ミーシャ・バートンは帽子フェチ!?

1月29日にユタ州・パークシティで閉幕したサンダンス映画祭。
振り返ってみると、ドラマ「The O.C.」のミーシャ・バートンが、寒さをものともせず、サンダンスを訪れたスターの中で最もスタイリッシュだったと喝采を浴びた。
注目を集めたのは、その絶妙な帽子の取り入れ方。
ネパール調のウールハットやニットキャップを明るい色のストールとコーディネートし、ナチュラルメークがその魅力を引き立たせていた。
ミーシャ・バートン、その他の帽子コーディネート
 ブルース・ウィリス主演のダークコメディ“Assassination of a High School President”では、SAT(アメリカの大学進学適用試験)の問題用紙を盗用した、高校の学校新聞記者を援助する悪女を演じている。
サム・ロックウェルと共演した映画デビュー作『キャメロット・ガーデンの少女』も、サンダンス映画祭で大絶賛を浴びており、バートンとパークシティとの相性の良さをうかがわせる。
yahooより引用 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/

●中川翔子:あこがれの「ブルマ」も披露

アイドルの中川翔子さん(21)が24日、東京国際アニメフェアで行われたネットラジオの公開収録に登場。
「新世紀エヴァンゲリオン」の「残酷な天使のテーゼ」などアニメソングの名曲をカバーしたアルバム「しょこたん☆かばー…」(5月2日発売)について、「アニソンを歌えるなんて、本当に日本人でよかった」と“オタク全開”で喜んでいた。
アルバムには、「残酷な天使のテーゼ」のほか、「ドラゴンボール」の「ロマンティックあげるよ」など5曲を収録。
「ロマンティックあげるよ」のPV撮影では、人気キャラのブルマのコスプレで、ドラゴンボールを探す「ドラゴンレーダー」を手に、迫真の演技を見せたといい、「ブルマは一番のあこがれのキャラ。まさに“かいしんの一枚”でした」と語っていた。
yahooより引用 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/

●左利きフェチ (mixiニュース)

・左利きの人が好きだ 。
・左利きの人が改札口でうまく切符を通せないのとか、タッチナイフがうまく使えずキレてるのとかを見ると萌える。
・左利き用アイテムを見て嬉しそうにする左利きの人を見ると幸せだ 。
・向かい合ってごはん食べるときになんだか嬉しい 。
・手をつなぐ時に、お互いきき手を自由にできるから安全だ 。
とか思ってる人、要は左利きが好きな人のコミュニティです。

●SiFeet Pussy Foot 足フェチのためのオナホール

リンク:100%シリコン製、プッシーな足(18+)(ネタ元:ザイーガ)これは足フェチ用としても方向が間違っているような…?
足にスリスリして足コキされたいってのが一般的な願望だと思うのですが、このグッズを使うと足そのものと性交できてしまいます。
しっかし、コレに突っ込んでる様子を見るとかなり異様ですよね。足フェチも突きつめるとココまでしたくなっちゃうものなんでしょうか。

●浅尾美和の足フェチ

浅尾美和がパーティ会場でスーっと滑るような曲線ふくらはぎ、つい見とれてしまう脚線美を披露した。
ビーチバレー公式戦「MasterCard マーメイドカップ」の前夜祭が22日に開催され、3ヶ月ぶり帰国したばかりの浅尾美和とペアの西堀健実が再びフラッシュの渦の中に巻き込まれるフィーバーを起こした。

●ソニンはすね毛フェチ

あなたは異性のどんなところに惹かれますか?
映画「バックダンサーズ!」でも好演しているソニンさんは、男性が足を組んだ時にチラリと見える「すね毛」に惹かれるのだとか(笑)。
 「この人は薄いだろうな」「この人は濃いだろうな」と事前にしていた予想と現実とのギャップが大きいと、ドキっとしてしまうのだそうですよ(笑)。色んな人がいるんですね。

●テレ東・大橋未歩アナは筋肉フェチ

テレビ東京のアナウンサー大橋未歩(28)が、自身のブログで筋肉フェチであることを明らかにした。
大橋によると、体育会系の家族に囲まれていたため、筋肉には少々うるさいのだとか。
 実は、これ、現在テレビ東京のホームページ限定企画として、腹筋自慢を募集しているが、それを受けてのひとこま。
既に、数名の腹筋自慢のエントリー写真が公開されており、大橋は、「腹筋を見て、あーだこーだ言いたいのです!」と、エントリーを心待ちにしているようだ。
 そして、自分でも「ムキムキになっちった。てへ♪」と、同局の大江麻理子(28)アナウンサーにもらったという、筋肉ムキムキのTシャツを着て、ご満悦の様子で写真を公開している。

●髪フェチ映画「エクステ」間もなく撮了

髪への異常な執着が恐怖を引き起こすホラー映画「エクステ」(園子温監督、来年公開)が間もなく撮了する。
全編が、髪、髪、髪…の「髪フェチ」作品で、園監督は「ズバリ髪の毛の映画。
怪談にしろホラーにしろ、長い女性の髪の毛は恐怖の原点では」と話している。
俳優大杉漣(54)が髪フェチの死体安置所管理人をエキセントリックに演じている。
美しい髪を狙われるのは、芸能界NO・1の黒髪を持つ女優栗山千明(21)だ。
 タイトルの「エクステ」はヘアエクステンション=付け毛の略で、女性のファッションアイテムの1つ。
多くは人工毛だが、人毛で作られることもある。
園監督が「だれのものか分からない髪を自分の髪に付けることは、実は怖いことでは」と思ったのが、作品のきっかけだったという。
 安置所で働く男が臓器売買の被害者少女の髪からつくったエクステに、少女の恨みがうつっていたため、女性たちを襲うというストーリー。
体に巻き付き、天井に張り付き、口から飛び出すなど、生き物のように動く髪や、男の部屋に敷き詰められた一面の髪も恐怖だ。
中国から人工毛300万円分=約1トンを調達し、撮影に使用したという。
大杉は髪フェチ男を「夢中で演じてます。
もちろんノリノリです」と、ハイテンションで演じた。
栗山も「今までにないホラーになると確信しています」。
園監督は欧州で人気があり、既に4カ国からオファーがある。
17日開幕のカンヌ国際映画祭でセールスされ、来年のベルリン国際映画祭で完成版が披露される可能性も出てきた。

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